スタッフダイアリー
11月8日に飛水営業所の瓦置き場で「へぼコンテスト」がありました。
「川辺町へぼ愛好会」が毎年この時期にこの場所で「へぼコンテスト」を行いますが、今年は平日だったので初めて見ることができました。
箱の中で育てられた自慢のへぼを持ち寄って大きさを競います。
はじめに煙幕でへぼを麻痺させてから巣を取り出し、重さを量って順位を決めます。
今年の一位は3200g、巣は12段できていました。これでも例年よりは小さかったそうです。
表彰式の後、皆さんお茶を飲みながら、楽しそうに「へぼ談義」をしてみえました。
*岐阜県ではクロスズメバチのことを『へぼ(蜂の子)』と呼び、地中の中に巣をつくる体長2cmほどの蜂です。 この『へぼ』にはタンパク質が豊富に含まれており、特に海から遠いこの地域では魚に代わる貴重なタンパク源として 親しまれてきました。
記事一覧
- 25/04/04瑞浪市 屋根のハト小屋撤去リフォーム工事
- 25/04/02多治見市 平板瓦の袖瓦修理工事
- 25/03/17丸新かわら版2025年「春号」を発行しました。
- 25/03/14令和7年3月22・23日 屋根外装相談会開催のお知らせ
- 25/03/13土岐市 築年数が経った物置もここまで変わる外装リフォーム
- 25/03/13土岐市 築年数が経った家もここまで変わる外装リフォーム
- 25/03/04八百津町のストリートフェスティバルに行って来ました
- 25/02/25可児市広見 コハク(ラーメン)に行って来ました
- 25/02/21甍会の旅行のお土産 ネット注文分
- 25/02/212025年2月15・16日 甍会旅行 2日目